広島県広島市西区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営防災・災害伝承を研究する運営者ことわざ学会での研究発表と消防実務・防災士の知見を生かし、公的情報を整理運営者・研究活動情報源・運営方針

広島県広島市西区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 6弱
最大津波高(満潮位含む) 4m
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) 222分

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎広島県広島市西区の災害情報
➡︎広島県広島市西区の雨雲レーダー
➡︎広島県広島市の河川水位・雨量を地名から検索(国土交通省)

広島県広島市西区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

広島県広島市西区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
井口町 いのくちちょう 733-0845
井口 いのくち 733-0842
井口鈴が台 いのくちすずがだい 733-0843
井口明神 いのくちみょうじん 733-0841
井口台 いのくちだい 733-0844
打越町 うちこしちょう 733-0004
扇 おおぎ 733-0831
大芝 おおしば 733-0001
大宮 おおみや 733-0007
小河内町 おがわちまち 733-0025

広島県広島市西区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
上天満町 かみてんまちょう 733-0021
観音新町 かんおんしんまち 733-0036
観音本町 かんおんほんまち 733-0033
観音町 かんおんまち 733-0031
草津梅が台 くさつうめがだい 733-0864
草津新町 くさつしんまち 733-0834
草津浜町 くさつはままち 733-0862
草津本町 くさつほんまち 733-0865
草津東 くさつひがし 733-0861
草津南 くさつみなみ 733-0863
草津港 くさつこう 733-0832
楠木町 くすのきちょう 733-0002
己斐上 こいうえ 733-0815
己斐大迫 こいおおさこ 733-0816
己斐中 こいなか 733-0813
己斐西町 こいにしまち 733-0814
己斐本町 こいほんまち 733-0812
己斐東 こいひがし 733-0811
庚午中 こうごなか 733-0822
庚午南 こうごみなみ 733-0823
庚午北 こうごきた 733-0821

広島県広島市西区「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
商工センター しょうこうせんたー 733-0833
新庄町 しんじょうちょう 733-0801
鈴が峰町 すずがみねちょう 733-0852

広島県広島市西区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
高須 たかす 733-0871
高須台 たかすだい 733-0876
田方 たかた 733-0851
天満町 てんまちょう 733-0022

広島県広島市西区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中広町 なかひろまち 733-0012
西観音町 にしかんおんまち 733-0037

広島県広島市西区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
東観音町 ひがしかんおんまち 733-0032
福島町 ふくしまちょう 733-0024
古江上 ふるえうえ 733-0875
古江新町 ふるえしんまち 733-0873
古江東町 ふるえひがしまち 733-0872
古江西町 ふるえにしまち 733-0874
古田台 ふるただい 733-0877

広島県広島市西区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
三篠北町 みささきたまち 733-0006
三篠町 みささまち 733-0003
三滝本町 みたきほんまち 733-0802
三滝町 みたきまち 733-0005
三滝山 みたきやま 733-0805
南観音 みなみかんおん 733-0035
南観音町 みなみかんおんまち 733-0034
都町 みやこまち 733-0023

広島県広島市西区「や行」

地名 かな読み 郵便番号
山田新町 やまだしんまち 733-0853
山田町 やまだちょう 733-0854
山手町 やまてちょう 733-0804
横川新町 よこがわしんまち 733-0013
横川町 よこがわちょう 733-0011

広島県広島市西区「ら行」

地名 かな読み 郵便番号
竜王町 りゅうおうちょう 733-0803

広島県広島市西区の災害情報

平成30年7月豪雨(西日本豪雨)

平成30年7月豪雨写真
平成30年7月豪雨写真(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

平成30年7月豪雨とは、2018年6月28日から7月8日にかけて、西日本を中心に北海道や中部地方を含む全国的に広い範囲で記録された、台風7号および梅雨前線等の影響による集中豪雨。別称、西日本豪雨。広島県では、土砂崩れや浸水による被害が相次いだ。県の南部では土石流・土砂崩れが5,000箇所以上で発生(16日)。通常は崩落しにくい山頂部の崩壊も多発し、豪雨の凄まじさを裏付けた。広島市では、23人が死亡、2人が行方不明。広島市の被災現場では花崗岩が風化した真砂土を含む土砂が多く見られ、真砂土が被害を拡大させる一因になったという。

広島県広島市の72時間雨量:444.0mm(観測史上最大を記録)

データソース➡平成30年7月豪雨(Wikipedia)


平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害


平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害(画像出典:Wikipedia)

平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害とは、2014年8月20日に広島県広島市北部の安佐北区や安佐南区の住宅地などで発生した大規模な土砂災害。「広島土砂災害」、「平成26年8.20広島市豪雨土砂災害」、「8.20土砂災害」などとも呼ばれる。 この災害の素因となった豪雨は、「平成26年8月豪雨」。広島市安佐南区八木・緑井・山本および安佐北区可部を中心としたごく狭い範囲に集中豪雨が発生した。広島市西区・安佐南区・安佐北区で最大2,662戸断水。排水管などの被害は西区己斐にまで及んだ。ガスは西区・安佐南区で最大5戸供給停止。

データソース➡平成26年8月豪雨による広島市の土砂災害


1905年芸予地震

芸予地震とは1905年6月2日に発生した地震。震源は倉橋島の南、マグニチュードは71⁄4から7.3 と推定されている。本州の広範囲で揺れたが、大きな被害は広島湾岸と伊予灘に面した地域と局所的なものに留まった。顕著な被害は広島県呉市・広島市と愛媛県三津浜(現松山市)・郡中(現伊予市)の沿岸部に集中。これは、軟弱地盤の上に建てられた建築物の倒壊より被害を出したためである。安佐郡(現広島市西区の一部と安佐南区・安佐北区)では、負傷者1名と住家全壊7棟、一部破損1棟の被害が出た。

データソース➡芸予地震(Wikipedia),芸予地震(Yahoo!災害カレンダー)

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

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