岡山県総社市の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営防災・災害伝承を研究する運営者ことわざ学会での研究発表と消防実務・防災士の知見を生かし、公的情報を整理運営者・研究活動情報源・運営方針

岡山県総社市の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 6弱
最大津波高(満潮位含む) –
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) –

データソース➡︎朝日新聞DIGITAL

➡︎岡山県総社市の災害情報
➡︎岡山県総社市の雨雲レーダー
➡︎岡山県総社市の河川水位と雨量状況

岡山県総社市の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

岡山県総社市「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
赤浜 あかはま 719-1121
井尻野 いじりの 719-1154
泉 いずみ 719-1106
井手 いで 719-1125
宇山 うやま 719-1315
駅南 えきなん 719-1137
駅前 えきまえ 719-1136
岡谷 おかだに 719-1162
奥坂 おくさか 719-1101
刑部 おしかべ 719-1116

岡山県総社市「か行」

地名 かな読み 郵便番号
影 かげ 719-1322
金井戸 かないど 719-1114
上林 かんばやし 719-1123
上原 かんばら 719-1143
北溝手 きたみぞて 719-1117
清音柿木 きよねかきのき 719-1176
清音上中島 きよねかみなかしま 719-1175
清音軽部 きよねかるべ 719-1172
清音黒田 きよねくろた 719-1173
清音古地 きよねこち 719-1174
清音三因 きよねみより 719-1171
久代 くしろ 710-1201
窪木 くぼき 719-1112
久米 くめ 719-1104
黒尾 くろお 719-1105
槁 けやき 719-1313
小寺 こでら 719-1155

岡山県総社市「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
宍粟 しさわ 719-1153
下倉 したぐら 719-1321
地頭片山 じとうかたやま 719-1163
下林 しもばやし 719-1122
下原 しもばら 719-1145
宿 しゅく 719-1161
新本 しんぽん 710-1203
総社 そうじゃ 719-1126

岡山県総社市「た行」

地名 かな読み 郵便番号
種井 たねい 719-1312
中央 ちゅうおう 719-1131
富原 とんばら 719-1144

岡山県総社市「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中尾 なかお 719-1323
中原 なかばら 719-1133
長良 ながら 719-1111
西阿曽 にしあぞ 719-1103
西郡 にしごおり 719-1164
西坂台 にしさかだい 719-1165
延原 のぶはら 719-1314

岡山県総社市「は行」

地名 かな読み 郵便番号
秦 はだ 719-1142
原 はら 719-1324
東阿曽 ひがしあぞ 719-1102
日羽 ひわ 719-1316
福井 ふくい 719-1115
福谷 ふくたに 719-1141

岡山県総社市「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
真壁 まかべ 719-1134
槇谷 まきだに 719-1151
三須 みす 719-1124
溝口 みぞくち 719-1135
美袋 みなぎ 719-1311
南溝手 みなみみぞて 719-1113
見延 みのべ 719-1152
三輪 みわ 719-1132
門田 もんで 719-1156

岡山県総社市「や行」

地名 かな読み 郵便番号
八代 やしろ 719-1146
山田 やまだ 710-1202

岡山県総社市の災害情報

平成30年7月豪雨(西日本豪雨)

平成30年7月豪雨
平成30年7月豪雨(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

平成30年7月豪雨とは、2018年6月28日から7月8日にかけて、西日本を中心に北海道や中部地方を含む全国的に広い範囲で記録された、台風7号および梅雨前線等の影響による集中豪雨。別称、西日本豪雨。岡山県では河川の氾濫や堤防の決壊による浸水、土砂災害が相次いだ。全半壊・浸水家屋の数は19日時点で少なくとも14,000棟にのぼり、県内の風水害による被害としては戦後最悪となった。岡山県総社市では冠水した道路で交通規制に当たっていた警備員らが高梁川に流されるなど、4人が死亡した。総社市内では昭和地区などの浸水と同市下原のアルミ工場爆発事故が重なり、被災家屋は968棟に上った。

データソース➡平成30年7月豪雨(Wikipedia)


明治26年台風

1893年10月14日、台風が九州から四国の南岸を通過した。特に岡山県では県内を流れる三大河川(吉井川、旭川、高梁川)の流域で土砂崩れや河川氾濫が相次ぎ、県内全域で死者415人、浸水・損壊家屋は60,000棟以上にのぼった。総社市では、旧下道地区の一部が高梁川沿いに位置していたため、堤防の決壊により死者109名、住宅流懐193戸に及んだ。市内のその他の地域も含めると被害は死者185名、浸水4,000戸以上となった。

データソース➡明治26年台風(Yahoo!災害カレンダー),岡山県の砂防の歴史

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

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