大阪府大阪市北区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

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大阪府大阪市北区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 6強
最大津波高(満潮位含む) –
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) –

データソース➡︎朝日新聞DIGITAL

➡︎大阪府大阪市北区の災害情報
➡︎大阪府大阪市北区の雨雲レーダー
➡︎大阪府大阪市の河川水位と雨量状況
➡︎大阪市のハザードマップ区域一覧

大阪府大阪市北区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

大阪府大阪市北区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
池田町 いけだちょう 530-0033
浮田 うきだ 530-0021
梅田 うめだ 530-0001
扇町 おうぎまち 530-0025
大深町 おおふかちょう 530-0011
大淀中 おおよどなか 531-0076
大淀南 おおよどみなみ 531-0075
大淀北 おおよどきた 531-0077

大阪府大阪市北区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
角田町 かくだちょう 530-0017
神山町 かみやまちょう 530-0026
菅栄町 かんえいちょう 530-0031
黒崎町 くろさきちょう 530-0023
紅梅町 こうばいちょう 530-0038
国分寺 こくぶんじ 531-0064
小松原町 こまつばらちょう 530-0018

大阪府大阪市北区「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
芝田 しばた 530-0012
末広町 すえひろちょう 530-0053
菅原町 すがはらちょう 530-0046
曽根崎 そねざき 530-0057
曽根崎新地 そねざきしんち 530-0002

大阪府大阪市北区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
太融寺町 たいゆうじちょう 530-0051
茶屋町 ちゃやまち 530-0013
鶴野町 つるのちょう 530-0014
天神西町 てんじんにしまち 530-0045
天神橋 てんじんばし 530-0041
天満 てんま 530-0043
天満橋 てんまばし 530-0042
堂島 どうじま 530-0003
堂島浜 どうじまはま 530-0004
同心 どうしん 530-0035
堂山町 どうやまちょう 530-0027
兎我野町 とがのちょう 530-0056
豊崎 とよさき 531-0072

大阪府大阪市北区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中崎 なかざき 530-0016
中崎西 なかざきにし 530-0015
中津 なかつ 531-0071
中之島 なかのしま 530-0005
長柄中 ながらなか 531-0062
長柄東 ながらひがし 531-0063
長柄西 ながらにし 531-0061
浪花町 なにわちょう 530-0022
錦町 にしきちょう 530-0034
西天満 にしてんま 530-0047
野崎町 のざきちょう 530-0055

大阪府大阪市北区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
万歳町 ばんざいちょう 530-0028
東天満 ひがしてんま 530-0044
樋之口町 ひのくちちょう 530-0032
本庄東 ほんじょうひがし 531-0074
本庄西 ほんじょうにし 531-0073

大阪府大阪市北区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
松ケ枝町 まつがえちょう 530-0037
南扇町 みなみおうぎまち 530-0052
南森町 みなみもりまち 530-0054

大阪府大阪市北区「や行」

地名 かな読み 郵便番号
山崎町 やまざきちょう 530-0024
与力町 よりきまち 530-0036

大阪府大阪市北区の災害情報

阪神・淡路大震災

阪神・淡路大震災
阪神・淡路大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

阪神・淡路大震災とは1995年1月17日に発生した兵庫県南部地震による大災害である。近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府、京都府も)が大きな被害を受け、特に震源に近い兵庫県神戸市市街地の被害は甚大となった。犠牲者は6,434人に達し、第二次世界大戦後に発生した地震災害としては、東日本大震災に次ぐ被害規模である。大阪府大阪市では18人が死亡し、357人が負傷した。

データソース➡阪神・淡路大震災(Wikipedia),阪神・淡路大震災の概要と被害状況(内閣府)


昭和東南海地震

昭和東南海地震は、1944年12月7日午後1時36分に紀伊半島東部の熊野灘、三重県尾鷲市沖約20kmから浜名湖沖まで破壊が進行した(震源としては「熊野灘」)M7.9のプレート境界型巨大地震。大阪府では14人が死亡・行方不明、135人が負傷。住宅への被害は全壊が199棟、半壊が1,629棟となった。大阪府大阪市では震度4を観測した。

データソース➡昭和東南海地震(Wikipedia)


淀川・明治大洪水


淀川・明治大洪水(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

淀川・明治大洪水は、明治18年6月中旬から7月にかけて続いた淀川の洪水のことである。明治十八年の淀川洪水とも言う。枚方の三矢、伊加賀で堤防が決壊したのを最初に、淀川は洪水によって堤防が次々と決壊。当時の大阪府全体の世帯数の約20%となる約71,000戸が最大約4m浸水し、家屋流失約1,600戸、損壊約15,000戸という甚大な被害に見舞われた。大阪市内では一部高台地域を除くほとんどの低地部が水害を受け、被災人口は約27万人。大阪の橋は次々に流失し、市内の交通のほぼ全てが寸断された。大阪市北区は6月の洪水は免れたものの、7月の洪水時は北区のみで8,691戸が浸水した。

データソース➡淀川・明治大洪水(Yahoo!災害カレンダー),明治十八年の淀川洪水(Wikipedia)


明治元年の洪水

明治元年5月13日、近畿地方は大雨に見舞われ、「明治元年の洪水」と呼ばれる洪水が発生した。「慶応4年の洪水」とも言われる。畿内では大和川、淀川をはじめ、奈良県と大阪府を流れる諸河川が氾らんを起こし洪水となった。大坂の土佐堀で川水が路面まで上がり、山城あたりの橋が流れ天満橋に横たわり、翌日には洪水は北区福島町(現・福島区)、同区曽根崎町一円に押し寄せた。この洪水による死亡者は数百人と伝えられている。

データソース➡明治元年の洪水(Yahoo!災害カレンダー),防災情報新聞

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

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