東京都西東京市栄町のハザードマップ【地震・洪水・海抜】

【記事公開日】2020/02/16
【最終更新日】2020/09/30

東京都西東京市栄町の地震危険度

➡︎立川断層帯
➡︎東京都西東京市の地震に関する地域危険度測定調査

震度
30年以内に発生する確率
5弱以上 99.8%
5強以上 89.5%
6弱以上 43.2%
6強以上 6.6%

データソース➡︎国立研究開発法人防災科学技術研究所

東京都西東京市栄町の地盤データ

調査対象 調査結果
地形 台地・段丘
液状化の可能性 非常に低い
表層地盤増幅率 1.45
揺れやすさ 中程度

データソース➡︎国立研究開発法人防災科学技術研究所,地盤サポートマップ

一般に「1.5」を超えれば要注意で、「2.0」以上の場合は強い揺れへの備えが必要であるとされる。防災科学技術研究所の分析では、1.6以上で地盤が弱いことを示すとしている。表層地盤増幅率

東京都西東京市栄町の標高(海抜)

東京都西東京市栄町1丁目➡52.7m
東京都西東京市栄町2丁目➡54.1m
東京都西東京市栄町3丁目➡53.4m

データソース➡︎国土地理院

東京都西東京市栄町の小学校・中学校の学区

栄町一丁目1番から5番・13番から17番
保谷第一小学校

栄町一丁目6番から12番、二丁目、三丁目
栄小学校

栄町全域
青嵐中学校

データソース➡︎東京都西東京市の通学区域

東京都西東京市栄町の水害

➡︎東京都西東京市の浸水ハザードマップ
➡︎石神井川及び白子川流域浸水予想区域図

データソース➡︎東京都西東京市の浸水ハザードマップ

東京都西東京市栄町の土砂災害危険

なし
➡︎東京都西東京市の土砂災害(特別)警戒区域

データソース➡︎東京都西東京市の土砂災害(特別)警戒区域

東京都西東京市栄町の避難場所

➡︎東京都西東京市の一次避難所と広域避難場所

東京都西東京市栄町の古地図

➡︎東京都西東京市栄町の古地図(1896~1909年)
➡︎古地図凡例

データソース➡︎今昔マップ on the web

東京都西東京市栄町の詳細な地盤分類

町丁目名 地盤分類 増幅率
栄町1丁目 台地1 1.6
栄町2丁目 台地1 1.6
栄町3丁目 谷底低地1 1.5

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

詳細な地盤分類では、町丁目別に12種類の地盤に分類し、各地盤分類について、増幅率を設定して地盤の揺れやすさを示しています。増幅率の数値が大きいほど地盤が揺れやすいことを示します。(地盤分類詳細説明はこちら

東京都西東京市栄町の建物倒壊危険度

町丁目名
建物倒壊危険度
危険順位(東京) ランク
栄町1丁目 3554位 1
栄町2丁目 3699位 1
栄町3丁目 3407位 1

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・建物倒壊危険度→地震発生時の建物倒壊の危険性。
・順位→都内の市街化区域の5,177町丁目について、危険量の大きい町丁目から順位付けを行ったもの。
・ランク→地域危険度のランクは5段階の相対評価。ランク5が最も危険性が高い。東京都市整備局:平成30年2月公表

東京都西東京市栄町の火災危険度

町丁目名
火災危険度
危険順位(東京) ランク
栄町1丁目 1742位 2
栄町2丁目 1498位 2
栄町3丁目 2112位 2

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・火災危険度→火災の発生による延焼の危険性。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

東京都西東京市栄町の災害時活動困難度

町丁目名
災害時活動困難度
危険順位(東京) ランク
栄町1丁目 718位 3
栄町2丁目 1125位 3
栄町3丁目 681位 3

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・災害時活動困難度→道路の整備状況による災害時の活動の困難さ。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

東京都西東京市栄町の総合危険度

町丁目名
総合危険度
危険順位(東京) ランク
栄町1丁目 1758位 2
栄町2丁目 1924位 2
栄町3丁目 1769位 2

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・総合危険度→建物倒壊危険度、火災危険度に災害時活動困難度を加味して総合化。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

東京都西東京市栄町の不動産物件(SUUMO)

新築一戸建て
中古一戸建て
新築マンション
中古マンション
土地探し
賃貸物件

不動産を探す際は必ずハザードマップを確認しよう!

記録的大雨や地震、津波、洪水、土砂災害など、日本に住む限り自然災害がついてまわります。居住用物件を購入する際は、必ずその地域の「ハザードマップ」を確認し、事前に災害リスクを把握して大切な命を守りましょう。

不動産の購入で失敗しないコツ

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火災保険は水害にも適用される

火災保険の水災補償では、台風、暴風雨、豪雨等による洪水・融雪洪水・高潮・土砂崩れ・落石等の水による災害が原因で、建物や家財が所定の損害を受けた場合に補償が受けられます。

すでに火災保険に入っていると言う方でも、いざという時に色々な条件付が有ったりで保険が降りないと言う可能性も無きにしも非ずなので、実際に現在契約している内容を確認して、もし契約内容が不十分だった場合はこの機会に見直してみる事も重要なのではないでしょうか?

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