東京都台東区今戸のハザードマップ【地震・洪水・海抜】

東京都台東区今戸の地震危険度

➡︎立川断層帯
➡︎東京都台東区の地震に関する地域危険度測定調査

震度
30年以内に発生する確率
5弱以上 100.0%
5強以上 99.6%
6弱以上 84.3%
6強以上 31.6%

データソース➡︎国立研究開発法人防災科学技術研究所

東京都台東区今戸の地盤データ

調査対象 調査結果
地形 盛土地・埋立地
液状化の可能性 やや高い
表層地盤増幅率 2.39
揺れやすさ 中程度

データソース➡︎国立研究開発法人防災科学技術研究所,地盤サポートマップ

一般に「1.5」を超えれば要注意で、「2.0」以上の場合は強い揺れへの備えが必要であるとされる。防災科学技術研究所の分析では、1.6以上で地盤が弱いことを示すとしている。表層地盤増幅率

東京都台東区今戸の標高(海抜)

東京都台東区今戸1丁目➡2.9m
東京都台東区今戸2丁目➡0.9m

データソース➡︎国土地理院

東京都台東区今戸の小学校・中学校の学区

今戸一丁目
富士小学校

今戸二丁目
石浜小学校

今戸全域
桜橋中学校

データソース➡︎東京都台東区の通学区域

東京都台東区今戸の水害

➡︎東京都台東区の水害ハザードマップ(荒川が氾濫した場合)
➡︎東京都台東区の水害ハザードマップ(神田川が氾濫した場合)

データソース➡︎東京都台東区の水害ハザードマップ

東京都台東区今戸の土砂災害危険

なし

データソース➡︎東京都の土砂災害(特別)警戒区域

東京都台東区今戸の避難場所

➡︎東京都台東区の避難所等一覧
➡︎東京都台東区の防災地図
➡︎東京都台東区の震災時火災における避難場所等指定図

データソース➡︎東京都台東区の防災地図,東京都の震災時火災における避難場所及び避難道路等の指定

東京都台東区今戸の詳細な地盤分類

町丁目名 地盤分類 増幅率
今戸1丁目 沖積低地4 2.9
今戸2丁目 沖積低地4 2.9

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

詳細な地盤分類では、町丁目別に12種類の地盤に分類し、各地盤分類について、増幅率を設定して地盤の揺れやすさを示しています。増幅率の数値が大きいほど地盤が揺れやすいことを示します。(地盤分類詳細説明はこちら

東京都台東区今戸の建物倒壊危険度

町丁目名
建物倒壊危険度
危険順位(東京) ランク
今戸1丁目 271位 4
今戸2丁目 65位 5

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・建物倒壊危険度→地震発生時の建物倒壊の危険性。
・順位→都内の市街化区域の5,177町丁目について、危険量の大きい町丁目から順位付けを行ったもの。
・ランク→地域危険度のランクは5段階の相対評価。ランク5が最も危険性が高い。東京都市整備局:平成30年2月公表

東京都台東区今戸の火災危険度

町丁目名
火災危険度
危険順位(東京) ランク
今戸1丁目 1948位 2
今戸2丁目 606位 3

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・火災危険度→火災の発生による延焼の危険性。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

東京都台東区今戸の災害時活動困難度

町丁目名
災害時活動困難度
危険順位(東京) ランク
今戸1丁目 4315位 1
今戸2丁目 4509位 1

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・災害時活動困難度→道路の整備状況による災害時の活動の困難さ。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

東京都台東区今戸の総合危険度

町丁目名
総合危険度
危険順位(東京) ランク
今戸1丁目 2250位 2
今戸2丁目 2087位 2

データソース➡︎東京都市整備局(平成30年2月公表)

・総合危険度→建物倒壊危険度、火災危険度に災害時活動困難度を加味して総合化。
・順位、ランク→建物倒壊危険度に同じ。

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