静岡県御殿場市の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営元消防士・防災士・防災アドバイザー公的な一次情報を基準に情報を整理運営者の経歴情報源・運営方針

静岡県御殿場市の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 6強
最大津波高(満潮位含む) ー
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) ー

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎静岡県御殿場市の災害情報
➡︎静岡県御殿場市の雨雲レーダー
➡︎静岡県御殿場市の河川水位と雨量状況

➡︎静岡県御殿場市の富士山火山防災マップ
データソース➡富士山火山防災協議会

静岡県御殿場市の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

静岡県御殿場市「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
板妻 いたづま 412-0048
印野 いんの 412-0008
大坂 おおさか 412-0034
大堰 おおせぎ 412-0014
小倉野 おぐらの 412-0013

静岡県御殿場市「か行」

地名 かな読み 郵便番号
竈 かまど 412-0039
上小林 かみこばやし 412-0002
川島田 かわしまた 412-0045
川柳 かわやなぎ 412-0009
茱萸沢 ぐみざわ 412-0041
神山 こうやま 412-0033
神山平 こうやまだいら 412-0029
御殿場 ごてんば 412-0028
駒門 こまかど 412-0038

静岡県御殿場市「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
柴怒田 しばんた 412-0003
神場 じんば 412-0047
杉名沢 すぎなざわ 412-0044
清後 せいご 412-0022

静岡県御殿場市「た行」

地名 かな読み 郵便番号
塚原 つかばら 412-0017

静岡県御殿場市「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中清水 なかしみず 412-0037
中畑 なかばた 412-0006
中丸 なかまる 412-0015
中山 なかやま 412-0035
永塚 ながつか 412-0007
新橋 にいはし 412-0043
西田中 にしたなか 412-0027
二の岡 にのおか 412-0025
二枚橋 にまいばし 412-0021
沼田 ぬまた 412-0031

静岡県御殿場市「は行」

地名 かな読み 郵便番号
萩蕪 はぎかぶ 412-0036
萩原 はぎわら 412-0042
東田中 ひがしたなか 412-0026
東山 ひがしやま 412-0024
仁杉 ひとすぎ 412-0005
深沢 ふかさわ 412-0023
富士見原 ふじみはら 412-0051
二子 ふたご 412-0032
古沢 ふるさわ 412-0011
北久原 ほっくばら 412-0004
保土沢 ほとざわ 412-0046

静岡県御殿場市「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
増田 ましだ 412-0012
水土野 みどの 412-0001
六日市場 むいかいちば 412-0016

静岡県御殿場市「や行」

地名 かな読み 郵便番号
山尾田 やまおだ 412-0019
山之尻 やまのしり 412-0018

静岡県御殿場市の災害情報

令和元年東日本台風(台風第19号)

令和元年東日本台風
令和元年東日本台風(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

令和元年東日本台風は、2019年(令和元年)10月12日に日本に上陸した台風である。関東地方や甲信地方、東北地方などで記録的な大雨となり、甚大な被害をもたらした。静岡県の死者3人、負傷者7人。静岡県御殿場市では2人が川に流され、1人は救助されたが1人は行方不明。

データソース➡令和元年東日本台風(Wikipedia)


静岡県東部地震

静岡県東部地震は、2011年3月15日22時31分に発生した、静岡県東部を震源とする地震。地震の規模はマグニチュード6.4。静岡県ではおよそ500戸にて断水が発生した。静岡県御殿場市では1人が負傷。

静岡県御殿場市で震度5弱以上が観測された地点
震度5弱:御殿場市萩原

データソース➡静岡県東部地震(Wikipedia),3月15日静岡県東部の地震に関する被害情報(静岡県)


東日本大震災

東日本大震災
東日本大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

東日本大震災は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害およびこれに伴う福島第一原子力発電所事故による災害である。東日本各地での大きな揺れ、大津波、火災等により、12都道県で約1万8000人の死者・行方不明者が発生し、これは明治以降の日本の地震被害としては関東大震災、明治三陸地震に次ぐ規模となった。静岡県には大津波警報が発令された。静岡県御殿場市では2人が負傷。

データソース➡東日本大震災(Wikipedia),平成23年東北地方太平洋沖地震について(消防庁)


富士山大量遭難事故(1972年)

富士山大量遭難事故とは、1972年3月19日夜半から3月20日にかけて低気圧の襲来によって発生した悪天候に見舞われ、富士山御殿場ルートを下山中の登山者が低体温症や雪崩により18人死亡、6人が行方不明となった事故である。

データソース➡富士山大量遭難事故(1972年)(Wikipedia)

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

首相官邸の災害・危機管理情報をXで確認

警報・避難指示などは、自治体と気象庁の最新発表を優先してください。



▼家を少しでも高く売却する方法

住まいの売却サービスのご案内(広告)

ページ上部へ戻る