三重県熊野市の防災ハザードマップ一覧と災害情報

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三重県熊野市の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 7
最大津波高(満潮位含む) 17m
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) 4分

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎三重県熊野市の災害情報
➡︎三重県熊野市の雨雲レーダー
➡︎三重県熊野市の河川水位と雨量状況

三重県熊野市の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

三重県熊野市「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
飛鳥町大又 あすかちょうおおまた 519-4561
飛鳥町神山 あすかちょうこうのやま 519-4566
飛鳥町小阪 あすかちょうこざか 519-4563
飛鳥町小又 あすかちょうこまた 519-4562
飛鳥町佐渡 あすかちょうさわたり 519-4564
飛鳥町野口 あすかちょうのぐち 519-4565
新鹿町 あたしかちょう 519-4206
有馬町 ありまちょう 519-4325
育生町赤倉 いくせいちょうあかぐら 519-4446
育生町大井 いくせいちょうおおい 519-4448
育生町尾川 いくせいちょうおがわ 519-4447
育生町粉所 いくせいちょうこどころ 519-4445
育生町長井 いくせいちょうながい 519-4449
五郷町大井谷 いさとちょうおおいだに 519-4675
五郷町寺谷 いさとちょうてらだに 519-4673
五郷町桃崎 いさとちょうももざき 519-4671
五郷町湯谷 いさとちょうゆのたに 519-4672
五郷町和田 いさとちょうわだ 519-4674
磯崎町 いそざきちょう 519-4321
井戸町 いどちょう 519-4324
大泊町 おおどまりちょう 519-4322

三重県熊野市「か行」

地名 かな読み 郵便番号
金山町 かなやまちょう 519-4327
神川町神上 かみかわちょうこうのうえ 519-4442
神川町長原 かみかわちょうながはら 519-4444
神川町花知 かみかわちょうはなじり 519-4441
神川町柳谷 かみかわちょうやなぎだに 519-4443
木本町 きのもとちょう 519-4323
紀和町赤木 きわちょうあかぎ 519-5404
紀和町板屋 きわちょういたや 519-5413
紀和町大栗須 きわちょうおおぐるす 519-5412
紀和町大河内 きわちょうおこち 519-5415
紀和町木津呂 きわちょうきづろ 519-5411
紀和町花井 きわちょうけい 647-1321
紀和町小川口 きわちょうこがわぐち 519-5417
紀和町小栗須 きわちょうこぐるす 519-5414
紀和町小船 きわちょうこぶね 647-1322
紀和町小森 きわちょうこもり 519-5401
紀和町長尾 きわちょうながお 519-5403
紀和町平谷 きわちょうひらたに 519-5402
紀和町丸山 きわちょうまるやま 519-5405
紀和町矢ノ川 きわちょうやのかわ 519-5406
紀和町湯ノ口 きわちょうゆのくち 519-5416
紀和町楊枝 きわちょうようじ 647-1325
紀和町楊枝川 きわちょうようじがわ 647-1323
紀和町和気 きわちょうわけ 647-1324
久生屋町 くしやちょう 519-4326

三重県熊野市「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
須野町 すのちょう 519-4201

三重県熊野市「な行」

地名 かな読み 郵便番号
二木島里町 にぎしまさとちょう 519-4203
二木島町 にぎしまちょう 519-4204

三重県熊野市「は行」

地名 かな読み 郵便番号
波田須町 はだすちょう 519-4207
甫母町 ほぼちょう 519-4202

三重県熊野市「や行」

地名 かな読み 郵便番号
遊木町 ゆきちょう 519-4205

三重県熊野市の災害情報

昭和南海地震

昭和南海地震は、1946年12月21日午前4時19分過ぎに潮岬南方沖(南海トラフ沿いの領域)78キロメートル、深さ24キロメートルを震源としたM8.0の地震である。南西日本一帯では地震動、津波による甚大な被害が発生した。三重県では71人が死亡し、35人が負傷した。住宅への被害は全壊が136棟、半壊が110棟となった。三重県熊野市では震度6を観測した。

データソース➡昭和南海地震(Wikipedia)


昭和東南海地震

昭和東南海地震は、1944年12月7日午後1時36分に紀伊半島東部の熊野灘、三重県尾鷲市沖約20kmから浜名湖沖まで破壊が進行した(震源としては「熊野灘」)M7.9のプレート境界型巨大地震。三重県では406人が死亡・行方不明、607人が負傷。住宅への被害は全壊が3,776棟、半壊が4,537棟となった。三重県熊野市では3.0-6.3mの津波を観測した。

データソース➡昭和東南海地震(Wikipedia)

▼川・大雨の最新防災情報

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