東京都杉並区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営防災・災害伝承を研究する運営者ことわざ学会での研究発表と消防実務・防災士の知見を生かし、公的情報を整理運営者・研究活動情報源・運営方針

東京都杉並区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 5強
最大津波高(満潮位含む) ー
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) ー

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎東京都杉並区の災害情報
➡︎東京都杉並区の雨雲レーダー
➡︎東京都杉並区の河川水位と雨量状況
➡︎東京都23区の地震危険地域TOP100
➡︎東京都23区の地震安全地域TOP10

東京都杉並区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

東京都杉並区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
阿佐谷南 あさがやみなみ 166-0004
阿佐谷北 あさがやきた 166-0001
天沼 あまぬま 167-0032
井草 いぐさ 167-0021
和泉 いずみ 168-0063
今川 いまがわ 167-0035
梅里 うめざと 166-0011
永福 えいふく 168-0064
大宮 おおみや 168-0061
荻窪 おぎくぼ 167-0051

東京都杉並区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
上井草 かみいぐさ 167-0023
上荻 かみおぎ 167-0043
上高井戸 かみたかいど 168-0074
久我山 くがやま 168-0082
高円寺南 こうえんじみなみ 166-0003
高円寺北 こうえんじきた 166-0002

東京都杉並区「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
清水 しみず 167-0033
下井草 しもいぐさ 167-0022
下高井戸 しもたかいど 168-0073
松庵 しょうあん 167-0054
善福寺 ぜんぷくじ 167-0041

東京都杉並区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
高井戸東 たかいどひがし 168-0072
高井戸西 たかいどにし 168-0071

東京都杉並区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
成田東 なりたひがし 166-0015
成田西 なりたにし 166-0016
西荻南 にしおぎみなみ 167-0053
西荻北 にしおぎきた 167-0042

東京都杉並区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
浜田山 はまだやま 168-0065
方南 ほうなん 168-0062
堀ノ内 ほりのうち 166-0013
本天沼 ほんあまぬま 167-0031

東京都杉並区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
松ノ木 まつのき 166-0014
南荻窪 みなみおぎくぼ 167-0052
宮前 みやまえ 168-0081
桃井 ももい 167-0034

東京都杉並区「わ行」

地名 かな読み 郵便番号
和田 わだ 166-0012

東京都杉並区の災害情報

東日本大震災

東日本大震災
東日本大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

東日本大震災は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害およびこれに伴う福島第一原子力発電所事故による災害である。東日本各地での大きな揺れ、大津波、火災等により、12都道県で約1万8000人の死者・行方不明者が発生し、これは明治以降の日本の地震被害としては関東大震災、明治三陸地震に次ぐ規模となった。東京都伊豆諸島、小笠原諸島に大津波警報が発令された。東京都杉並区では10人が負傷。

データソース➡東日本大震災(Wikipedia),平成23年東北地方太平洋沖地震について(消防庁)


南関東局地豪雨

2005年9月4日から翌5日にかけて、東京都23区西部を中心に「南関東局地豪雨」や「杉並豪雨」とも呼ばれる局地的な豪雨が発生した。杉並区下井草では、4日21時50分までの1時間で112mm、総雨量263mmの降水量を観測し、貯水量240,000トンの環七地下調整池も約1時間で満杯となった。この大雨で、杉並区を中心に都内で5,000棟を超える浸水被害が発生した。

データソース➡南関東局地豪雨(Yahoo!災害カレンダー)


狩野川台風


狩野川台風(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

狩野川台風は、1958年9月26日に伊豆半島に接近し、27日に神奈川県に上陸して、静岡県伊豆地方と関東地方に甚大な被害をもたらした台風である。中小河川や水田など、以前は降雨の排水口や湛水池の役割を果たしていた土地が埋められて住宅地に変わり、行き場のなくなった雨水があふれたため、東京都杉並区では浸水被害が起こった。

データソース➡狩野川台風(Wikipedia)


関東大震災

関東大震災
関東大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

関東大震災は、1923年9月1日11時58分32秒ごろに発生した関東大地震によって、南関東および隣接地で大きな被害をもたらした地震災害である。神奈川県および東京府(現・東京都)を中心に隣接する茨城県・千葉県から静岡県東部までの内陸と沿岸に及ぶ広い範囲に甚大な被害をもたらした。大蔵省・文部省・内務省・外務省・警視庁など官公庁の建物や、東京帝大、帝国劇場、日本橋三越本店などの教育・文化・商業施設の多くを焼失した。神田神保町や帝大図書館、松廼舎文庫、大倉集古館も類焼し、多くの貴重な書籍群や文化財が失われた。旧・東京市(現・東京23区)では68,660人が死亡・行方不明となった。住家被害棟数(全壊・半壊・焼失)は168,902棟。

データソース➡関東大震災(Wikipedia),諸井孝文、武村雅之:関東地震 (1923年9月1日) による被害要因別死者数の推定

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

首相官邸の災害・危機管理情報をXで確認

警報・避難指示などは、自治体と気象庁の最新発表を優先してください。



▼家を少しでも高く売却する方法

住まいの売却サービスのご案内(広告)

ページ上部へ戻る