神奈川県横浜市戸塚区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営防災・災害伝承を研究する運営者ことわざ学会での研究発表と消防実務・防災士の知見を生かし、公的情報を整理運営者・研究活動情報源・運営方針

神奈川県横浜市戸塚区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 5強
最大津波高(満潮位含む) ー
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) ー

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎神奈川県横浜市戸塚区の災害情報
➡︎神奈川県横浜市戸塚区の雨雲レーダー
➡︎神奈川県横浜市の河川水位と雨量状況
➡︎横浜市のハザードマップ区域一覧

神奈川県横浜市戸塚区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

神奈川県横浜市戸塚区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
秋葉町 あきばちょう 245-0052

神奈川県横浜市戸塚区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
影取町 かげとりちょう 245-0064
柏尾町 かしおちょう 244-0812
上柏尾町 かみかしおちょう 244-0811
上倉田町 かみくらたちょう 244-0816
上品濃 かみしなの 244-0806
上矢部町 かみやべちょう 245-0053
川上町 かわかみちょう 244-0805
汲沢 ぐみざわ 245-0061
汲沢町 ぐみざわちょう 245-0062
小雀町 こすずめちょう 244-0004

神奈川県横浜市戸塚区「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
品濃町 しなのちょう 244-0801
下倉田町 しもくらたちょう 244-0815

神奈川県横浜市戸塚区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
戸塚町 とつかちょう 244-0003
鳥が丘 とりがおか 244-0001

神奈川県横浜市戸塚区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
名瀬町 なせちょう 245-0051

神奈川県横浜市戸塚区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
原宿 はらじゅく 245-0063
東俣野町 ひがしまたのちょう 245-0065
平戸 ひらど 244-0802
平戸町 ひらどちょう 244-0803
深谷町 ふかやちょう 245-0067

神奈川県横浜市戸塚区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
舞岡町 まいおかちょう 244-0813
前田町 まえだちょう 244-0804
俣野町 またのちょう 245-0066
南舞岡 みなみまいおか 244-0814

神奈川県横浜市戸塚区「や行」

地名 かな読み 郵便番号
矢部町 やべちょう 244-0002
吉田町 よしだちょう 244-0817

神奈川県横浜市戸塚区の災害情報

平成23年台風第15号

平成23年台風第15号
平成23年台風第15号(画像出典:Wikipedia)

平成23年台風第15号は、2011年9月13日に発生し、複雑な動きをした後、静岡県に上陸した台風。台風が通過した21日にかけて東海地方や関東甲信地方を中心に断続的に激しい雨が降り19日09時から21日24時までの総降水量は各地で300ミリを超えた。神奈川県横浜市では1人が死亡。

データソース➡平成23年台風第15号(Wikipedia)


東日本大震災

東日本大震災
東日本大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

東日本大震災は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害およびこれに伴う福島第一原子力発電所事故による災害である。東日本各地での大きな揺れ、大津波、火災等により、12都道県で約1万8000人の死者・行方不明者が発生し、これは明治以降の日本の地震被害としては関東大震災、明治三陸地震に次ぐ規模となった。神奈川県の相模湾・三浦半島に大津波警報が発令され、また、県内は地震の影響で停電が相次いだ。神奈川県横浜市内では臨海部などの埋立地で液状化が多数観測された。横浜市戸塚区で1人が死亡し、5人が負傷。

データソース➡東日本大震災(Wikipedia),平成23年横浜市の災害(横浜市消防局)


駿河湾地震(2009年)


駿河湾地震(2009年)(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

駿河湾地震は、2009年8月11日5時7分に静岡県御前崎沖の駿河湾で発生した地震である。静岡沖地震、静岡地震ともいう。地震の規模はマグニチュード6.5。静岡県内で最大震度6弱を観測した。神奈川県横浜市では3人が負傷。

データソース➡駿河湾地震(2009年)(Wikipedia),駿河湾を震源とする地震(消防庁)


アイオン台風

アイオン台風は、1948年9月16日に関東地方に上陸し、各地に洪水被害をもたらした台風である。関東地方はこの前年もカスリーン台風に襲われており、アイオン台風がさらに追い打ちをかけた。全国的な被害は死者512名、行方不明者326名、負傷者 1,956名、住家の全・半壊・流出 18,017戸、住家の床上・床下浸水 120,035戸。神奈川県内では死者19人、行方不明者11人、負傷者23人、家屋全半壊200戸、流失103戸、床上床下浸水約7000戸の他、堤防決壊、橋梁流出、船舶流失・沈没など大きな被害があった。横浜市では2,282戸が浸水した。

データソース➡アイオン台風(Wikipedia),水害の記録(横浜市)

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

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