大阪府大阪市東成区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

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大阪府大阪市東成区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 6弱
最大津波高(満潮位含む) ー
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) ー

データソース➡︎朝日新聞DIGITAL

➡︎大阪府大阪市東成区の災害情報
➡︎大阪府大阪市東成区の雨雲レーダー
➡︎大阪府大阪市の河川水位と雨量状況
➡︎大阪市のハザードマップ区域一覧

大阪府大阪市東成区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

大阪府大阪市東成区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
大今里 おおいまざと 537-0012
大今里西 おおいまざとにし 537-0014
大今里南 おおいまざとみなみ 537-0013

大阪府大阪市東成区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
神路 かみじ 537-0003

大阪府大阪市東成区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
玉津 たまつ 537-0023

大阪府大阪市東成区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中道 なかみち 537-0025
中本 なかもと 537-0022

大阪府大阪市東成区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
東今里 ひがしいまざと 537-0011
東小橋 ひがしおばせ 537-0024
東中本 ひがしなかもと 537-0021
深江南 ふかえみなみ 537-0002
深江北 ふかえきた 537-0001

大阪府大阪市東成区の災害情報

阪神・淡路大震災

阪神・淡路大震災
阪神・淡路大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

阪神・淡路大震災とは1995年1月17日に発生した兵庫県南部地震による大災害である。近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府、京都府も)が大きな被害を受け、特に震源に近い兵庫県神戸市市街地の被害は甚大となった。犠牲者は6,434人に達し、第二次世界大戦後に発生した地震災害としては、東日本大震災に次ぐ被害規模である。大阪府大阪市では18人が死亡し、357人が負傷した。

データソース➡阪神・淡路大震災(Wikipedia),阪神・淡路大震災の概要と被害状況(内閣府)


昭和東南海地震

昭和東南海地震は、1944年12月7日午後1時36分に紀伊半島東部の熊野灘、三重県尾鷲市沖約20kmから浜名湖沖まで破壊が進行した(震源としては「熊野灘」)M7.9のプレート境界型巨大地震。大阪府では14人が死亡・行方不明、135人が負傷。住宅への被害は全壊が199棟、半壊が1,629棟となった。大阪府大阪市では震度4を観測した。

データソース➡昭和東南海地震(Wikipedia)


淀川・明治大洪水


淀川・明治大洪水(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

淀川・明治大洪水は、明治18年6月中旬から7月にかけて続いた淀川の洪水のことである。明治十八年の淀川洪水とも言う。枚方の三矢、伊加賀で堤防が決壊したのを最初に、淀川は洪水によって堤防が次々と決壊。当時の大阪府全体の世帯数の約20%となる約71,000戸が最大約4m浸水し、家屋流失約1,600戸、損壊約15,000戸という甚大な被害に見舞われた。大阪市内では一部高台地域を除くほとんどの低地部が水害を受け、被災人口は約27万人だった。大阪の橋は次々に流失し、市内の交通のほぼ全てが寸断された。かつて天王寺区・東成区・旭区・城東区と阿倍野区の大部分であった東成郡では、死者・行方不明者13名と家屋流失836戸、浸水4,421戸の被害を受けた。

データソース➡淀川・明治大洪水(Yahoo!災害カレンダー),明治十八年の淀川洪水(Wikipedia)

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

首相官邸の災害・危機管理情報をXで確認

警報・避難指示などは、自治体と気象庁の最新発表を優先してください。



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