東京都品川区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

運営防災・災害伝承を研究する運営者ことわざ学会での研究発表と消防実務・防災士の知見を生かし、公的情報を整理運営者・研究活動情報源・運営方針

東京都品川区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 5強
最大津波高(満潮位含む) 3m
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず) 194分

データソース➡朝日新聞DIGITAL

➡︎東京都品川区の災害情報
➡︎東京都品川区の雨雲レーダー
➡︎東京都品川区の河川水位と雨量状況
➡︎東京都23区の地震危険地域TOP100
➡︎東京都23区の地震安全地域TOP10

東京都品川区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

町名を五十音から探す

東京都品川区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
荏原 えばら 142-0063
大井 おおい 140-0014
大崎 おおさき 141-0032

東京都品川区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
勝島 かつしま 140-0012
上大崎 かみおおさき 141-0021
北品川 きたしながわ 140-0001
小山 こやま 142-0062
小山台 こやまだい 142-0061

東京都品川区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
戸越 とごし 142-0041

東京都品川区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
中延 なかのぶ 142-0053
西大井 にしおおい 140-0015
西五反田 にしごたんだ 141-0031
西品川 にししながわ 141-0033
西中延 にしなかのぶ 142-0054

東京都品川区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
旗の台 はたのだい 142-0064
東大井 ひがしおおい 140-0011
東五反田 ひがしごたんだ 141-0022
東品川 ひがししながわ 140-0002
東中延 ひがしなかのぶ 142-0052
東八潮 ひがしやしお 135-0092
平塚 ひらつか 142-0051
広町 ひろまち 140-0005
二葉 ふたば 142-0043

東京都品川区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
南大井 みなみおおい 140-0013
南品川 みなみしながわ 140-0004

東京都品川区「や行」

地名 かな読み 郵便番号
八潮 やしお 140-0003
豊町 ゆたかちょう 142-0042

東京都品川区の災害情報

平成29年台風第18号

平成29年台風第18号は、2017年9月9日に発生し9月18日に温帯低気圧に変化した台風。東京都品川区では約2700戸が一時停電した。

データソース➡平成29年台風第18号(Wikipedia)


関東大震災

関東大震災
関東大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー)

関東大震災は、1923年9月1日11時58分32秒ごろに発生した関東大地震によって、南関東および隣接地で大きな被害をもたらした地震災害である。神奈川県および東京府(現・東京都)を中心に隣接する茨城県・千葉県から静岡県東部までの内陸と沿岸に及ぶ広い範囲に甚大な被害をもたらした。大蔵省・文部省・内務省・外務省・警視庁など官公庁の建物や、東京帝大、帝国劇場、日本橋三越本店などの教育・文化・商業施設の多くを焼失した。神田神保町や帝大図書館、松廼舎文庫、大倉集古館も類焼し、多くの貴重な書籍群や文化財が失われた。旧・東京市(現・東京23区)では68,660人が死亡・行方不明となった。住家被害棟数(全壊・半壊・焼失)は168,902棟。

データソース➡関東大震災(Wikipedia),諸井孝文、武村雅之:関東地震 (1923年9月1日) による被害要因別死者数の推定


元禄地震(M8.2)

元禄地震は、1703年12月31日、関東地方を襲った巨大地震。震源は相模トラフ沿いの地点と推定され、房総半島南端の千葉県の野島崎付近にあたる。マグニチュードは7.9-8.5と推定されている。東京都品川区で液状化現象が起こり、朝起きたら一面泥水が溜っていた。品川区で2mの津波を観測。

データソース➡元禄地震(M8.2)(Wikipedia)

▼川・大雨の最新防災情報

大雨の前や災害時には、次の公的機関の最新情報を確認してください。

危険度の地図は避難判断の参考情報です。市区町村の避難情報と現地の状況を優先し、避難先の開設状況と移動経路も確認してください。

▼首相官邸(災害・危機管理情報)

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警報・避難指示などは、自治体と気象庁の最新発表を優先してください。



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