東京都千代田区の防災ハザードマップ住所一覧と災害情報

【記事公開日】2022/05/23
【最終更新日】2022/06/11

東京都千代田区の南海トラフ地震の被害想定
最大震度 5強
最大津波高(満潮位含む)
津波(1m)到達最短時間(満潮位含まず)

データソース➡︎朝日新聞DIGITAL

➡︎東京都千代田区の災害情報
➡︎東京都千代田区の雨雲レーダー
➡︎東京都千代田区の河川水位と雨量状況
➡︎東京都23区の地震危険地域TOP100
➡︎東京都23区の地震安全地域TOP10

東京都千代田区の地域一覧です。 地域ごとのより詳細なハザードマップを確認できます。

東京都千代田区「あ行」

地名 かな読み 郵便番号
飯田橋 いいだばし 102-0072
一番町 いちばんちょう 102-0082
岩本町 いわもとちょう 101-0032
内神田 うちかんだ 101-0047
内幸町 うちさいわいちょう 100-0011
大手町 おおてまち 100-0004

東京都千代田区「か行」

地名 かな読み 郵便番号
鍛冶町 かじちょう 101-0044
霞が関 かすみがせき 100-0013
神田相生町 かんだあいおいちょう 101-0029
神田淡路町 かんだあわじちょう 101-0063
神田和泉町 かんだいずみちょう 101-0024
神田岩本町 かんだいわもとちょう 101-0033
神田小川町 かんだおがわまち 101-0052
神田鍛冶町 かんだかじちょう 101-0045
神田北乗物町 かんだきたのりものちょう 101-0036
神田紺屋町 かんだこんやちょう 101-0035
神田佐久間河岸 かんださくまがし 101-0026
神田佐久間町 かんださくまちょう 101-0025
神田猿楽町 かんださるがくちょう 101-0064
神田神保町 かんだじんぼうちょう 101-0051
神田須田町 かんだすだちょう 101-0041
神田駿河台 かんだするがだい 101-0062
神田多町 かんだたちょう 101-0046
神田司町 かんだつかさまち 101-0048
神田富山町 かんだとみやまちょう 101-0043
神田錦町 かんだにしきちょう 101-0054
神田西福田町 かんだにしふくだちょう 101-0037
神田練塀町 かんだねりべいちょう 101-0022
神田花岡町 かんだはなおかちょう 101-0028
神田東紺屋町 かんだひがしこんやちょう 101-0034
神田東松下町 かんだひがしまつしたちょう 101-0042
神田平河町 かんだひらかわちょう 101-0027
神田松永町 かんだまつながちょう 101-0023
神田美倉町 かんだみくらちょう 101-0038
神田三崎町 かんだみさきちょう 101-0061
神田美土代町 かんだみとしろちょう 101-0053
紀尾井町 きおいちょう 102-0094
北の丸公園 きたのまるこうえん 102-0091
九段南 くだんみなみ 102-0074
九段北 くだんきた 102-0073
皇居外苑 こうきょがいえん 100-0002
麹町 こうじまち 102-0083
五番町 ごばんちょう 102-0076

東京都千代田区「さ行」

地名 かな読み 郵便番号
三番町 さんばんちょう 102-0075
外神田 そとかんだ 101-0021

東京都千代田区「た行」

地名 かな読み 郵便番号
千代田 ちよだ 100-0001

東京都千代田区「な行」

地名 かな読み 郵便番号
永田町 ながたちょう 100-0014
西神田 にしかんだ 101-0065
二番町 にばんちょう 102-0084

東京都千代田区「は行」

地名 かな読み 郵便番号
隼町 はやぶさちょう 102-0092
東神田 ひがしかんだ 101-0031
一ツ橋 ひとつばし 100-0003
日比谷公園 ひびやこうえん 100-0012
平河町 ひらかわちょう 102-0093
富士見 ふじみ 102-0071

東京都千代田区「ま行」

地名 かな読み 郵便番号
丸の内 まるのうち 100-0005

東京都千代田区「や行」

地名 かな読み 郵便番号
有楽町 ゆうらくちょう 100-0006
四番町 よんばんちょう 102-0081

東京都千代田区「ら行」

地名 かな読み 郵便番号
六番町 ろくばんちょう 102-0085

東京都千代田区の災害情報

東日本大震災

東日本大震災
東日本大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー

東日本大震災は、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震による災害およびこれに伴う福島第一原子力発電所事故による災害である。東日本各地での大きな揺れ、大津波、火災等により、12都道県で約1万8000人の死者・行方不明者が発生し、これは明治以降の日本の地震被害としては関東大震災、明治三陸地震に次ぐ規模となった。東京都伊豆諸島、小笠原諸島に大津波警報が発令された。東京都千代田区では2人が死亡し、28人が負傷。千代田区にある九段会館の天井仕上げ材の一部が崩落するなどの被害があった。

データソース➡東日本大震災(Wikipedia),平成23年東北地方太平洋沖地震について(消防庁)


平成16年台風第22号

平成16年台風第22号は、2004年10月に発生し、日本に大きな被害をもたらし、東日本に戦後最大級の勢力で上陸した台風である。東京都千代田区では中央線の四ツ谷駅〜市ケ谷駅間で斜面の崩落により、高尾方面行きの快速列車が不通となった。

データソース➡平成16年台風第22号(Wikipedia)


昭和59年豪雪、東京で積雪22cm

1983年12月から1984年3月にかけて日本列島全体を襲った記録的豪雪災害。当時としては最大級の寒気が日本列島に流れ込み、元からの豪雪地帯での積雪が多かったほか、南岸低気圧の発達で南関東や東海地方、西日本など普段あまり大雪になることのない地方でも雪の被害を受けた。気温偏差が大きく負に偏った寒冬である。1月18日から19日にかけて低気圧が日本の南岸を東に進み(南岸低気圧)、関東から九州の広い範囲で積雪する。関東や九州では記録的大雪となり東京都心では最深積雪22cmを記録した。総降雪量は東京気象庁で92cm(当時観測史上最高)。

データソース➡五九豪雪(Wikipedia)


関東大震災

関東大震災
関東大震災(画像出典:Yahoo!災害カレンダー

関東大震災は、1923年9月1日11時58分32秒ごろに発生した関東大地震によって、南関東および隣接地で大きな被害をもたらした地震災害である。神奈川県および東京府(現・東京都)を中心に隣接する茨城県・千葉県から静岡県東部までの内陸と沿岸に及ぶ広い範囲に甚大な被害をもたらした。大蔵省・文部省・内務省・外務省・警視庁など官公庁の建物や、東京帝大、帝国劇場、日本橋三越本店などの教育・文化・商業施設の多くを焼失した。神田神保町や帝大図書館、松廼舎文庫、大倉集古館も類焼し、多くの貴重な書籍群や文化財が失われた。旧・東京市(現・東京23区)では68,660人が死亡・行方不明となった。住家被害棟数(全壊・半壊・焼失)は168,902棟。

データソース➡関東大震災(Wikipedia),諸井孝文、武村雅之:関東地震 (1923年9月1日) による被害要因別死者数の推定


安政江戸地震(M7程度)

安政江戸地震は、1855年11月11日、関東地方南部で発生したM7クラスの地震である。東京都千代田区にあった江戸城や幕閣らの屋敷が大被害を受け、将軍家定は一時的に吹上御庭に避難した。

データソース➡安政江戸地震(M7程度)(Wikipedia)

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